エクセルホームのチラシ
エクセルホームが新聞等の折り込み広告で配布したチラシです。
広告有効期限が切れているものもあります。地域の相場感を知る参考にして下さい。
PDFファイルです。
・08年5月10日オープンハウス広告
・08年4月19日オープンハウス広告
・08年4月12日自社広告表面
・08年4月12日自社広告裏面
・08年3月8日オープンハウス広告
・08年3月1日グリーンヒルズ太寺大野町表面
・08年3月1日グリーンヒルズ太寺大野町裏面
・08年2月10日自社広告表面
・08年2月10日自社広告裏面
・08年1月26日オープンハウス広告
・08年1月19日オープンハウス広告
・08年1月13日オープンハウス広告
・07年12月15日オープンハウス広告
・07年12月8日オープンハウス広告
・07年12月1日オープンハウス広告
・07年11月23日自社広告
・07年11月17日オープンハウス広告
・07年11月10日オープンハウス広告
・07年10月27日自社広告
・07年10月13日オープンハウス広告
・07年10月6日オープンハウス広告
・07年9月23日オープンハウス広告
・07年9月15日自社広告
・07年9月8日オープンハウス広告
・07年9月1日オープンハウス広告
・07年8月25日オープンハウス広告
・07年7月28日自社広告
・07年7月15日オープンハウス広告
・07年7月7日オープンハウス広告
・07年6月23日自社広告
・07年6月9日オープンハウス広告
・07年6月2日オープンハウス広告
・07年5月19日自社広告
・07年5月19日オープンハウス広告
・07年5月5日オープンハウス広告
・07年4月29日スポット広告
・07年4月21日オープンハウス広告
・07年4月14日自社広告
・07年4月7日オープンハウス広告
・07年3月17日オープンハウス広告
・07年3月10日自社広告
・07年3月3日オープンハウス広告
・07年2月13日スポット広告
・07年1月27日自社広告
・06年12月2日自社広告
エクセルホームの得意分野
エクセルホームは、不動産全般を扱うことが出来ますが、賃貸と売買であれば、不動産の売買専門に近いです。
エクセルホームの営業地域
営業エリアとしては、垂水区を中心とした神戸市西部・明石市が主要エリアです。
1.条件を整理しよう
マイホーム・不動産の購入は、大きな買い物です。衝動買いをして、「失敗した!」と思っても、すぐに買い替えや、まして、取替えは出来ません。
譲れぬ条件が住む人によって違います。なぜ、マイホームを買おうと思ったのか、譲れぬ条件は何か、じっくりと条件を整理して見て下さい。
2.資金を考えよう
せっかく、購入したマイホームを無理した為に、泣く泣く手放すと言うことにならない為に、無理のない資金計画を考えておきます。
「安くて良い物件」これは中々ありません。やはり、最後には「高くて良い物件」を購入することになると思います。
せっかく物件が見付かった後で、あわてたり、後でビックリということのないように資金計画を考えましょう。
エクセルホームでは、各金融機関の融資条件の特徴を把握していますので、お客様に最善と思える金融機関をご紹介させて頂きます。
3.情報をさがそう
例えば、インターネット等の条件チェックで、あまり細かな条件設定をして検索をすることはお勧めできません。データーが未整備な物件情報が届かなくなります。
沢山の物件資料に目を通すのは大変ですが、大切なマイホーム購入のためと思ってがんばって見て下さい。
売出されている価格は、売主さんの「売却希望価格」です。その価格から、交渉しだいでは値引きされることもあります。少し高めの価格まで情報に目を通すのも良いと思います。
ある程度、情報を受け取っていると、その地域の相場感も付いてくると思います。場合によっては、条件を変更しないといけないこともあると思います。
当社の物件検索ページもご利用下さい。
4.物件を見に行こう
集めた情報の中から、これはと思うものを何件か見に行きます。何件か周るときは、脱ぎ履きしやすい靴で見学に行きます。新築住宅の場合は現地は工事中の場合もあります。少しラフな服装も良いと思います。
中古住宅を見に行かれる時などは、売主さんがお住まいの物件もあります。アラ探しやケチを付ける様な見学は売主さんに「あの人に売るのは・・・」というようなことにもなりかねません。聞きにくいようなことは、エクセルホームの営業に任せて、お客様は、周辺環境等やセールスポイントを直接聞いてください。売主さんに良い印象を与えるのも、良い買い物をするための一つかも・・・。
5.交渉しよう
価格交渉や引渡し条件等買主の希望条件を、口頭での申し込みでは後日トラブルのもとになるので、「買付証明書」という購入条件を明記、意思表示したものに、買主さんが書面に表記したものが「買付証明書」(購入申込書)です。
この後、契約に至るまでの間が、「商談中」物件です。他の人への同じ物件の紹介は、「現在、商談中で一番手の方がいます」となります。
注)原則として買付証明書で希望した条件を、売主さんが応諾したあとに理由もなくキャンセルすることはできません。正式な契約書ではありませんから、ペナルティはありませんが、お客様だけでなく、私達の会社も道義的な信用を失うことになります。よく相談、納得した上で意思表示をして下さい。
6.契約しよう
契約の当日になって、思いつきで新たな条件を加えると最悪の場合契約の延期やキャンセルに発展する場合もあります。気になることは事前に納得の行くまで、ご相談ください。
わからない用語や、資金計画の最終チェック、税金等の疑問等もエクセルホームに遠慮せずにご相談ください。
